レーシック手術をする眼科の中で一番の症例数があるのでは品川近視クリニック。
ただしココのクリニックでレーシックが失敗した人がいるのも本当のようです。
快適な裸眼生活を手に入れたいなら、実績と経験がある病院を選んだ方がベスト!
デスクワークの仕事となると、もうパソコンの画面と睨めっこに
なるのは必須で、長い時には一日12時間位、ずっと会社のパソコンを
眺めていました。
当時はコンタクトを装着して仕事をしていたので、目は乾くし、かすむし、肩は凝るし
偏頭痛はするしと何も良いことがなくて、仕事が休みの日には一日中家のベッドで
寝ていることがほとんどでした。
それがレーシック手術を受けてから激変。
ちょうど良い感じに裸眼で文字や物が見えるから、楽でいいし何より快適です。
目が気持ちいいってこんな感じなんだ!と言うくらい快適。
毎朝、時間が無いのにコンタクト装着して、装着しようとしたら
上手く出来なくてイライラしたりしていたのがウソのようですよ。本当に。
特に肩こりが本当に楽になったことと、目が疲れなくなったことが日常生活を
激変させてくれました!
ただレーシック前から目の乾きが続いていたのですが、それが多少気になる程度で
それ以外は快適なライフスタイルを手に入れることができました!
レーシック手術をした後で、眼精疲労になって手術を後悔する人がいると言います。
実際私もレーシック手術を受けるとき、もしそんな状態になったら嫌だし
かなり怖い思いをしていました。
そこで、レーシック手術をしてくれる担当医に、なぜレーシックをしたら眼精疲労に
なるのか質問すると、こんな答えが返ってきました。
ほとんどの原因が過矯正によるものです。
つまり、目が良くなり過ぎて色々な物が見え過ぎて疲れるので、
目が疲れるし、頭が痛くなる。
そして過矯正になると、近くの文字も見え難くなる。と言っていました。
レーシックの難しいところは、やはり100%完璧に安全な手術ではないので
こういった、失敗が少なからず発生するようです。
こういったリスクと裸眼生活、どちらを選ぶかはあなた次第だと思います。
品川近視クリニックのレーシック評判
品川近視クリニックは、業界でトップクラスのレーシック症例数を誇り 多くの視界トラブルを抱える人の目を快適にそしてクリアにしてきた実績があります。
しかし残念がらレーシック手術は100%安全な手術ではないため、いわゆるレーシック 特有の後遺症に悩まされ続けている人がいるのも事実です。
例えばそれが視力が回復しなかった。ドライアイ、ハロ、グレア現象などがそうです。
これからレーシック手術を受ける人は、自分が本当にレーシック手術をするべきか もう一度よく考え直し、そして決断するべきです。